業界別標準化活動(食品軽包装・原材料・代理収納)

食品軽包装業界

食品トレー、パック、袋などの包装容器、資材をはじめとする、さまざまな商品を取り扱う食品軽包装業界向けのバーコードソースマーキングガイドができました。

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画像:食品軽包装業界のイメージ

食品原材料業界

加工食品メーカーが自社の製品を製造するうえで使用する原材料(食品原料および資材)にバーコードを表示し、効率的な管理・トレーサビリティを実施するためのガイドラインができました。このガイドラインでは原材料に表現するデータ項目とその項目を表示する推奨バーコードを定めています。

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画像:食品原材料業界のイメージ

代理収納サービス業界

1987年10月に始まったJANコードを利用したコンビニエンスストアなどの小売業における公共料金等の代理収納は、2002年7月から、GS1-128シンボルによる標準収納票が使用されています。電気、ガス、電話、保険、受信料、水道、信販、通信販売、授業料等に広がる中で、請求書発行企業数、収納金額は増加し、社会的にも大きな役割を果たしています。

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画像:公共料金等の代理収納の払込取扱票イメージ